村田諒太のインタビューがイケメンすぎる!性格や名言コメント!

村田諒太選手が10月22日世界戦の再戦で見事、勝利して世界チャンピオンになりましたね!

 

試合中もカッコよかったですが、試合後のインタビューも非常にイケメンすぎる発言が飛び出していましたね!

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村田諒太のインタビューと名言!

7ラウンド終了後に対戦相手側からタオルが投げられ、村田諒太の勝利が確定しました。試合中は終始リードして支配していたように見えました。これからはチャンピオンとして追われる側になった村田諒太の名言などを振り返ってみましょう!

 

make this ours

 

試合後のインタビューで繰り返し発言していた言葉です。この勝利は自分だけで作ったものではなく、関わった皆んなで勝ち取った勝利なんだ!と繰り返していました。
また「みんな嫌いかもしれないけど電通の皆さんもありがとう。嫌いかもしれないけどフジテレビの皆さんありがとう!」 とインタビューでは語っていました。
あの発言は村田諒太のボケというか、ウケ狙いの発言だったんでしょう。辛い状況でも頑張ろうぜ、という思いもあったのかもしれないですね!まぁ、それよりも感謝の気持ちを照れ隠しに表現しただけだと思いますが(笑)
世界チャンピオンともなれば「俺が、俺が!」となりそうなもんですが、試合直後に笑いながら「みんなのおかげ」と言えるのは心の強さの現れじゃないでしょうか!

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村田諒太の日本初の快挙!

村田諒太 名言

実は、今回世界チャンピオンになったことで、オリンピックでも金メダルをとり世界チャンピオンになったのは日本人では村田諒太が初めてのことです。非常におめでたいですね!

 

普通スポーツ選手は口数が少ない印象があります。またボクシング選手は具志堅用高やガッツ石松のように天然ボケのキャラの印象がありますが、村田諒太選手は考えて笑いをとる発言をすることができます。

 

バラエティ番組でも喋れるスポーツ選手としてこれからもっと重宝されるでしょうね!

 

完全に泣いてたのに「泣いてません」とさらっと言うところなんか面白いですよね!うん、泣いてますよね笑

 

村田諒太の過去の名言

村田諒太選手がオリンピックで金メダルを獲得した際には以下のような発言をしています。

僕は才能があってこういう金メダルを取れたわけであって、その上で努力はしましたけど、本当にすごいのは僕を支えてくれる家族であるとか、職場の人たち、日本アマチュアボクシング連盟の方々、何より僕にボクシングを教えてくれた武元先生こそが称えられるべき人間であって、僕はただ少し才能と努力があっただけです。

やはり、自分ももちろんですが、周りの支えがあってこその実績なんだと本気で思っている様子が感じ取れます。

 

また、プロボクシングのデビュー戦の勝利後には

「このリングに立てる幸せを感じた。1回に危ないパンチをもらった。恩師の誕生日で、その日に勝たないわけにはいかなかった。世界一になりたい。誰もが認めるチャンピオンになりたい」

今日をもって世界チャンピオンになりました。誰もが認めるチャンピオンになるためには王座を防衛し続けて世界に認めさせる必要がありますよね!

 

これからも勝ち続けてくれ!頑張れ、村田諒太!!



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